ニコ生やツイキャスやこえ部で使われている罰ゲームセリフ集です
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1「察してよ俺の気持ち」
2「だってうれしいんだもん、君のファーストキスが俺だってわかったから…」
3「これ以上騒ぐとキスするよ」
4「じゃあキスしていい?」
5「君は俺が見つけた青い薔薇だから…なんてねっ」
6「今度は逃げないでね、俺から逃げないでね…」
7「ねぇ、キスして」
8「君のことが好きなんだ」
9「俺のこと好きだってすがりつかせてあげる…」
10「俺と一緒にいれること…うれしいくせに…」
11「僕のおっぱい…見る?」
12「ああ!!エッチだよっ!だって…男だもん…」
13「これ以上俺を欲情させるなって言ってるの!」
14「仕返ししようとしたのに俺…かっこわるいじゃん」
15「君が綺麗すぎるからいけない…好きだよ…君を知るたびに俺…どんどん好きになっていくんだ…」
16「もう…手加減しないよ…」
17「俺のこと…好きにしていいよ…」
18「誰よりもかっこいい?俺が一番頼りになる…?」
19「だけど忘れないで俺がオオカミだってこと…」
20「俺…ベットの中が一番かっこいいんだよ」
21「ねぇ…背中流しっこしようよ、僕手届かないし…それに…あんな奴に君の肌を触らせたくない」
22「だから…俺だけの女でいろ…」
23「何って俺のものだって印だけど?」
24「俺の攻めはこんなもんじゃないのに…」
25「欲しいのは…君だけだよ…」
26「今の痛いっっ…」
27「ただ一人…君が俺を…男として見てくれてたら―…」
28「やめてっっ…そんなおっきな注射イタイよぉ」
29「おかゆ…フーフーして食べさせて…」
30「行かないで…俺のそばにいて…行かないで…」
31「よろしくにゃ」
32「ヘマしたら殺すにゃ」
33「さすが俺がナイトに選んだ奴だ。」
34「あっ…やっ…そんなっ…ダメっっっ俺っこんなのっっ感じ…ちゃうっ」
35「君の事独り占めしたいんだ…」
36「もういい加減にしろよ…どう考えたって俺の方がかっこいいんだし…」
37「でも…俺のこと大好きでしょ?」
38「も…飲めない~」
39「うさたん」
40「みんな死んじゃえばいいと思う」
41「エッチとお触りはダメッ」
42「大嫌いなんて言わないで」
43「たこさんウィンナーちょうだい」
44「俺の体好きなだけ弄んでっボロ雑キンのように捨てたくせにっっ」
45「僕を拾ってくれにゃ」
46「うれしくて俺っ…どうにかにゃっちゃいそうっ」
47「愛を歌うより俺に溺れろ」
48「俺を欲情させて理性をふっとばしておいて…よくそんなことが言えるね…」
49「俺に火をつけておいて消さずに帰すつもり?」
50「うそじゃないよ…俺のこともっと味わってよ…そしたらもっと気持ちよくなるよ」
51「早く…俺のものになってよ…そしたら…こんな跡つけずにすむのに…」
52「俺…そんなにガマン強くないよ」
53「来なよ、俺のそばに…」
54「ね……来て…」
55「あっ…ダメッそこっ…もっと強くっ…」
56「どうしようっ俺っ…このままじゃ…おムコにいけなくなっちゃう」
57「その…ごめんなさい…俺…ごめんなさいっ…」
58「ダメじゃないか…俺以外の子に唇許そうとしちゃ…」
59「だったら…俺のそばに来てよ…」
60「目…つぶって…」
61「今夜君を…俺であふれさせたい…心だけじゃなくて…体を…」
62「えー…ガマン…できないよォ…」
63「ねぇ…いっぱい俺にちょーだい…」
64「あっやだそこっ…だめっっ…けどっ…そんなとこっっ…あはははくすぐったーい♪」
65「ダメ…だって…もう…限界っっ」
66「俺…ずっと好きだったんだよ?何を今更」
67「みんな…俺のこと好き…」
68「ねぇ…試してみる?」
69「大好きだよ、ずっと…」
70「んっ…あっそこはっ…」
71「うれしくて俺っ…どうにかにゃっちゃいそうっ」
72「俺っ…もうっ…このままめちゃくちゃにされてもいいっ…」
73「また…忘れちゃったの?」
74「泣かぬなら殺してまえホトトギス」
75「イエス、ご主人様(マイロード)」
76「ファントムハイヴ家の執事たるもの、この程度の技が使えなくてどうします」
77「お帰りなさいませ、ご主人様」
78「一曲お相手願えますか?ご主人様」
79「いつまでもお傍にいます、最後まで…」
80「どうぞ、いってらっしゃいませ」
81「おねだりの仕方は教えたでしょ?」
82「悪魔で執事ですから」
83「お任せください」
84「では参りましょうか」
85「起きてください、お目覚めの時間ですよ」
86「王手(チェック)を、ご主人様」
87「寝るまでずっと一緒にいますよ、ご主人様」
88「大丈夫ですか、ご主人様!あぁ…こんなに泥だらけに…今すぐ綺麗にしますからね」
89「こんなことしかできませんがこれでも執事ですから」 90「これからもずっとご主人様と共に…」
91「お前の身に何かあったらオレが嫌なんだよ!」
92「逃げんな!オレを好きになれ…!」
93「やっ…んっ…やめっ…んっ…あっ…そこはっ」
94「みんなみんな大好き…(チュッ)」
95「あっ…ちょっと……そんなところっあっ……くすぐっ…たいっ!」
96「あっ…そう言えばお誕生日おめでと~♪誕生日プレゼントは僕だよ♪」
97「あれっ?…まだ起きてたんだぁ~…ふぁ…僕も眠いから一緒に寝る?」
98「ちょっと…!コスプレさせるからってっ…そこはっ……触るなぁ~!」
99「あっ…そこっ…弱いっ…のにっ…」
100「大好きだよ、ずっとね☆えへ☆」
101「おはよー!あれぇ~まだ寝てるの?いつまでも寝てるとキスしちゃうぞ!」
102「ほら、早く準備して!ほらって俺外出るまで着替えるなぁ~!」
103「やっと着いたぜ…はぁ…はぁ…何でお前は平気なんだよぉー!」
104「お前は俺を見てればそれでいいの!」
105「つめたっ!お前の手つめてーよ!」
106「お前の手冷たくて気持ちいいな…」
107「おい、顔にご飯粒ついてるぞ。全く…そんなに焦らなくてもいいだろ?」
108「ふぁ…午後の授業はかったるいなぁ~…おっ!午後の授業サボるか?」
109「ん?俺寝てた!?うわぁっ…寝顔見られたのかよぉ…塚、写メとかとってねーよな!な!」
110「おい!ケータイ隠すなよ!お前なんかしてただろ!見せろ~!」
111「おまっ…!?何見てるんだよ!返せよ~俺の返せ~!」
112「こらっ!…お前何見てるんだよ!この犬どもどうにかっ…あっ…やめっ…くすぐってーよっ…うぁっ…あっ…」
113「…んっ…?俺…寝てたのか…お前…俺…が寝てるときにっ…何してっ…あっ…やめっ…」
114「俺…何かなぁ…おかしいんだよ。お前を見てると」
115「お前……っ!俺の写真勝手に見んなよ!」
116「お前のことが好きで好きでたまらないんだよ!」
117「…俺っ…もうガマンできないっ……俺っ…お前と…ずっといたい…」
118「あぁっ…お姉ちゃんっ…僕っもうっ…はぁはぁはぁっ…無理だよっ…」
119「何で俺ぬいぐるみみたいにされてるの~?…もうっ!」
120「…そんな顔でみないでよ…俺っ…そんな顔で見られたら…」
121「…僕っ…ずっと好きだったんだよ!…その…なかなか言う時がわかんなくて言えなかったけど…大好きだよ」
122「あっ…そっ…そんな所っ見ないっでっ…」
123「僕意外と力はある方なんだけどなぁ…そんな僕から逃げるって何か隠し事?」
124「君の瞳ってきれいだね、もっと近くで見せて…」
125「もう俺から離れないでね!君がこんなに怖がるならこんなところに来なきゃよかったね」
126「いきなり雨降ってきたね、風邪引いたら大変だから今すぐシャワー浴びてきなよ」
127「もうあんな奴忘れて俺を好きになってよ」
128「ほら、ほっぺにクリーム付けちゃってかわいいなぁ~」
129「そのアイス食べてみたいなぁあっ!食べあいっこしよ♪」
130「君を食べちゃいたいな♪」
131「っ…!痛いっ…でっでも、ご主人様の為なら…」
132「ご、ご主人さっ…まっあっ…はぅっ……そっそんなのって…あっ…反則っ…」
133「ご主人様…僕にこんなかわいい服を着ろというのですか!…でも、ご主人様の為なら喜んで…」
134「そっ…そんな目でっ…見ないでっ…」
135「あっ…そんなに乱暴にっ…しないでっ…」
136「俺をほっといて何処行ってたのか説明してもらおうか?」
137「俺が必ず守るから」
138「僕じゃ頼りない?」
139「寝る前におやすみのキスしてくれなきゃ寝ないもんね!」
140「朝まで寝かさないよ」
141「もうっ…無理!限界!何時間勉強させるんだよ!」
142「風邪?無理してると後で大変なことになるよ?」
143「あのね、僕泳げないから教えてくれたら…嬉しいんだけどいいかな?」
144「ひゃっ!僕に集中して水をかけないでぇ~」
145「プールって楽しいねっ…ってあっ!ごめんね、ぶつかっちゃって…大丈夫?」
146「あ~あ、日焼けしちまったなぁでもお前日焼けしてもかわいいな♪」
147「僕以外の人にそんなかわいい姿見せちゃダメ!」
148「学校祭二人で楽しもうな~誰にも邪魔されないところで♪」
149「足怪我して歩けないなら俺の背中に乗れ」
150「もう離さない、絶対に…」
151「にゃんっ!そんなっ…約束っ……僕はっしらなっ…いっ…よぉ…」
152「ぼ、僕にもそのお菓子ちょーだい」
153「僕ね、甘いものだ~いすきなの」
154「愛しすぎて君を殺しそうだよ」
155「別に俺はお前のことなんて…しらねーよ!」
156「かっ…かわいいとか言うなっ!」
157「俺の胸触ってみて…ほら、凄いドキドキしてるでしょ?」
158「いじめてる理由教えて欲しいなら俺の言うこと聞いてくれる?」
159「僕を…こんなんにしてっ…許されるとでもっあっ…思ってんのっ?」
160「おっ!それおいしそうじゃん♪俺に食べさせて~」
161「そこに座れ!今から説教だ!」
162「お前に怒られたからって別にすねてる訳じゃ…」
163「ぼっ…僕何かした?」
164「…んっ…?あれ、何で?ぼっ…僕…こんな格好をぉ!こんなっか、かわいらしい格好はお前がしたらいいだろ!」
165「~♪~♪(鼻歌)~♪んっ!?なっ…何でドア開けてるんだよぉ!見るなっ閉めろ~!」
166「…坊ちゃん、そろそろ起床のお時間です。早く起きないと今日来られるお客様が」
167「朝の準備ができました。どうぞ、食堂の方へ行きましょう。」
168「さあ…ご主人様、命令を…」
169「だっ…大丈夫ですか?よかった…無事…で……」
170「ねぇねぇ、それ食べたいよ~お願いだよ、ねぇってば!」
171「君を食べちゃいたいよ」
172「なっ…俺をそんなに見んなよ!」
173「お前を俺だけの色で染めたい…大好きだよ(ツンデレ)」
174「愛してる…ただそれだけ言いたかったんだ」
175「好きだよ、君が俺のこと好きなように俺は君のことがすきなんだ」
176「まっまてまて!ってば…ひっ…は…いっ…んっ…っくぅっ!」
177「俺の前で跪け(鬼畜)」
178「俺にどうして欲しいんだ?ちゃんと言わないと聞こえないよぉ(少し笑い気味で)」
179「ほら…おいで、なでてあげるから(優しく)」
180「今すぐ君を俺だけのものにしたい」
181「痛い?…君が俺をほっとくのが悪いんだよ…」
182「あっ…そんなに強く触ったら壊れちゃうよぉ~!」
183「…俺っ何もしてないじゃん!なのにお前…俺を無視するなよ!」
184「好きだから逆の言葉を言ってしまうんだよ」
185「お前がどんな姿でも俺はお前が好きなんだ」
186「…ひゃんっ…あっ…そんなとこっ触らないっでてば!」
187「もうダメっ……俺我慢できないよ……」
188「君に快感と恐怖を味合わせてあげるからね」
189「ほら、こっちにおいで」
190「どうかしたのか?俺にでも見とれてたか?」
192「お前…手貸せ!血出てるじゃないか!全く…ほっとけないな、お前は…」
193「ねぇ…そ、その…ぎゅっとしていい?」
194「あぁ!!止めてぇ…そんな物…ぼ、僕無理だよぉ…」
195「俺はなんて罪な人間なのだろう?神は完璧な存在をつくりだしてしまう…そう、俺のような外見も中身も完璧な人間を!!(早く、噛まずに)」
196「この ドM豚がっ!!」
197「ほら、ここがいいんだろ?」
198「いい加減諦めろよ、お前が俺に敵うはずないだろ?」
199「お前が悪いんだよ…俺をほっとくから…こんなことになるんだよ?」
200「その…俺は好きなお前にいつも…逆のこと言ってしまうんだ…でも、俺を嫌いにならないで…」
201「ずっと…どんなことがあっても…俺だけの見方でいて…俺だけのものでいて…」
202「キスって何?教えてよ(甘える感じで)」
203「君は僕のこと好き?僕は大好きだよ…愛してる…」
204「俺が君に好きって言ったのは嘘じゃないよ、本当に好きだよ」
205「あっ…ちょっと…そこの傷の手当は自分でっ…ひゃっ…く、くすぐったい…じ、自分でできますっから…」
206「あの、1つ聞いていいかな?何で僕がナース服着てるのかな?こう言うのは女の人が着るものでしょ?恥ずかしいよ…」
207「お兄ちゃん、そんなとこ…触らないでぇ~(涙目)」
208「さて…これからが本当のお仕置きなんだからそれくらいで気絶しないでね(S)」
209「なっ何だよ!!別にお前なんて好きじゃないんだからな!!(ツン)」
210「はい、お弁当!別にあんたの為に作ったんじゃないのよ!変な勘違いしないでよね!」
211「私があんたに…あんたにさっきからす、好きだっていってるんじゃないの!!」
212「怪我したの?そこに座って、今手当てしてあげますからね(癒す感じで)」
213「お兄ちゃん、この服着てきたよ。こんなの着るの…お兄ちゃんの前だけなんだから…ね?」
214「あっ…もうなんなんだよ、後ろからいきなり抱きつくな!!!!」
215「泣かないで、君には俺がいるんだから…そんな顔しないで…(切なく)」
216「綺麗な肌だね、なのに傷がついてる…こんなに綺麗な君に酷いことするなぁ。僕なら傷つけずにずっと抱きしめてたいのに」
217「泣かないで、可愛い顔が台無しだよ?」
218「あぁ…そうだよ…。ロリコンで何が悪い!!!!」
219「君は僕だけ見ていればいいんだよ。いいや、僕しか見えないようにしてあげるよ♪(少し黒い感じで)」
220「アイスみたいに溶けてなくなれ!」
221「先輩っ…こんなのって…ふぁ…ぁん…でも…それでも…先輩が…大好きだよ…////////」
222「あぁ…先輩っ…もっと…僕を…抱きしめてください…」
223「先生っ…もっと…いじめてください…」
224「先輩…俺のっ事…めちゃくちゃにっ…して…」
225「あの…先生…こんなところで…ダメですってばっ…あっ…」
226「そんなっとこ…触っちゃ、ダメです…よ…」
227「ほら、ここ…感じちゃうくせに…」
228「僕はずっと君のものだよ」
229「貴方が俺から逃げれるはずないでしょ、だって今君は俺を受け入れてるでしょ?」
230「俺のっ…そこ…触らないでっ…あぅ…あぁ…」
231「…せ、先輩…待ってください…先輩が欲しい…です…///////」
232「そ、そんな…そんなところ…見ないで…は、恥ずかしいっ…よぉ…先生」
233「ぼ…僕に…キスして…深く、深くキスして…」
234「うぉ!痛いワン!!!!いやっ…だからっ…痛いって!!!!!(ちょい早めで)」
235「お兄ちゃん♪あのね、わたし頑張ってお菓子作ったのぉはい、あ~ん♪(妹)」
236「お兄ちゃん、お兄ちゃん♪一緒にお風呂入ってぇ~お願ぁ~い」
237「ねぇお兄ちゃん…怖くて眠れないから…その…一緒に寝ていいかな?」
238「痛いっ…えへへ、転んじゃったぁ~♪」
239「お兄ちゃんおんぶしてぇ♪ね、いいでしょ♪」
240「お兄ちゃん、わたしとあの子どっちが好きなのよぉ!!もぅ!!」
241「ほら、ちゃんとしなさいよ。ネクタイ曲がってるわよ、じっとしてなさい。(姉)」
242「全く、ご飯ならできてるわよ。前と全く変わってないのね。」
243「ほら早くお姉さんをエスコートしてくれないかな?」
244「後ろ向きなさい、背中ながしてあ・げ・る・わ・よ」
245「お姉ちゃん、このお菓子食べていい?(弟)」
246「ねぇ、お姉ちゃん。僕この問題わかんないんだけど教えてくれる?」
247「お姉ちゃんっ…っあぁ…ダメだよ…そんなこと…だって…感じちゃうっ…」
248「別にお前なんてお姉ちゃんなんて呼ばないんだからな!!」
249「ほら、早く寝ろ。明日の朝起こさないぞ。(兄)」
250「まったく、このバカ(優しく)」
251「ほら、野菜嫌いでも食べろ。だからお前の大好物と一緒に出したんだろ?」
252「なっ…お…お前…何してっ…あぁ!!…そ…そんな所…ダメぇ!!!!」
253「君の髪って石鹸の香りがする…いい匂いだね、大好きだよ…この匂いがね。」
254「フフフ…逃がさないよ、まだ君にはやってもらわないといけないことがあるんだからさ」
256「あぁ、ご主人様ぁ~そこをもっと…踏んでくださぁい!!」
257「…ぁん…もっと…もっと…僕を下げずんだ目で見てください!!!!」
258「もっと…そこを…鞭で…叩いて…くださいっ…あっ…」
259「あうっ…痛いよぉ、いきなり本落ちて来るんだもん!!ちゃんと整頓しないから悪いんだよぉ、もう!!(幼馴染)」
260「ほら、お弁当作ってきたんだよ♪ほら、あ~ん♪」
261「んっ…ちょっとやめっ…く…苦しい…そんなに……抱きしめるなぁ!!!!(ロリショタ的な)」
262「あっ…あぅ…ひ、酷いです…。私っ…そんなことしてないのに…そんなっ…ところ、ダメっ!!」
263「だっダメです!!…怪我してるんですよ?…それに骨にひびまで入ってたのに…そんなこと…いけませんっよ…(ナース)」
264「これも患者さんにするお勤めの一つです」
265「あっいけません!!まだ怪我が感知していないのですから安静にしててください!!」
266「気分はどうですか?怪我治って良かったですね。今度はあんな怪我しないようにしてくださいね☆」
267「跪いて靴をお舐めなさい、貴方は私の下僕でしょ。下僕なら下僕らしくそこに這い蹲ればいいのよ。」
268「あぁんっ…ご、ご主人様ぁ…もっと…踏むだけじゃ物足りない…もぅ…刺してください」
269「こんなので俺が騙されるとでも思っているの?いい加減にしなよ、一番お前のこと見てるのは俺なんだぜ。…いい加減に諦めなよ」
270「そんな顔して…誘ってるの?クスッ…欲情しちゃった」
271「こんなっ…オフィスでダメっですよっ…早く仕事に戻らないと…怒られますってばぁっ…」
272「…肩借りていいかな?ちょっとね…眠くっ…なって…きたのぉ……」
273「痛くないですか?それじゃあ待ってくださいね、今薬持ってきますから安静にしててね!ちゃんと安静にして待ってるんだぞ!(無邪気に)」
274「僕のこと嫌いでもいいよ、その代わり君の大切なもの全部貰っていくからね…心も、体も…全部貰うからね」
275「もう離さない…ずっと側にいて…ずっと……僕だけのものでいて」
276「君おいしそう、食べちゃいたいくらいおいしそうな肌だね…それにいい匂い…今すぐ食べてしまいたいよ」
277「うわぁ!!!!…な、なんで耳に息かけるんだよ…びっくりするなぁ……でもお前なら悪くないって言うか…(最後ボソッと)」
278「…君の紅い血おいしいね、とってもいい香りがしてとってもおいしいよ。ほら、恥ずかしがらないで…もっと顔を見せてよ…」
279「君はさぁ…吸血鬼だからってにんにくと十字架に弱いなんて名神信じてたの?逆にそれは好きなほうだよ、バカだね…食べちゃうよ?」
280「あぁ、お姉様…もっと…もっと…私を愛してください…心も体も全部お姉様に差し上げます。」
281「うふふ♪可愛い妹…ずっと離れたくないわ。ずっと永遠に一緒にいましょうね」
282「兄さん、俺もぅ…ダメっ…あっ…やぁ…に…兄さぁ~んっ!!!!」
283「フッかわいいなぁ…そのままめちゃくちゃにしてしまいそうだ…」
284「あのね…僕の全て…を…貰って…君になら…僕の全て…あげる…よ?////////」
285「おやすみ、君が寝るまでずっと側にいるからね…えっ?寝たら他に行っちゃうって?そんな訳無いだろ?ずっといてやるよ、お前の横にな」
286「うわぁ!!前見えなぃ!!目隠さないでぇ…見えないよぉ…誰なのぉ?前見えないからその手よけてぇ~」
287「あぅ…痛いぃ~うぅ~おんぶしてよぉ~(涙目なロリ的に)」
288「お兄ちゃ~ん、お姉ちゃ~ん♪今日も一緒にかえっ…あわっ!!…うぅっ…痛くないもん…痛くなんてないもん!!!!」
289「…あれ?…目隠し…っあ…だ、誰!!…そ…そんなとこっ…ぅあっ…ひゃぁっ…あうっ…も、もう止めて…」
290「あんたバカじゃないの!?いい加減にしなさいよ!!パシリのくせして!!」
291「んっんん…あッ…うわっ…や、やめろよ…バカ…(このバカを優しく言う)」
292「…もぅ…ゃ…めてっ…こんなッ…こと…許されると思うなよ」
293「あぁ~雨降っちゃったね、しばらく雨宿りしないといけないね…二人っきりで…」
294「アイスでベトベトになっちゃったよぉ~どうしてくれるんだよぉ~俺のアイスかえせよぉ~(ちょい泣き入りで)」
295「あそこにガンダムがあったんです!」
296「俺に触れるな!俺のガンダム!俺はガンダムだ!」
297「当たり前だろ!俺様は絶対無敵のボクサーだぜ!」
298「お願いっ…来て…お願いっ…我慢できないよぉ…」
299「ん…ぁ…ん!!…痛いよ、消毒なんていらないって言っただろ!」
300「何も考えなくていい、俺の言う通りにすればいいから…こっちおいで…」
301「ひゃあっ!ちょ…首触るなよ…く、すぐぐったいだろ…(くすぐったいのところは小声で)」
302「どんなことがあっても俺の顔だけは死守しろぉ!」
303「クスッ、何で逃げるのかな?悲しいなぁ…こんなに君の事をおもっいているのに君は僕を愛してはくれないの?」
304「『あの子ちょっとイケてるんじゃない?』って言わせてやる!(『』を女っぽく)」
305「お前がいると世界が終わるんだよぉ(自己中心的な厨二病の台詞)」
306「うわぁ~犬がくるぅ~助けてぇ~死ぬぅ~(オーバーリアクション的な)」
307「俺はザクでガンダムに勝ってやる!」
308「…貴方と合体したい…」
309「ウホッ☆あんなところに い・い・お・と・こ・☆ がいる」
310「俺はランバ・ラルみたいになってやる!」
311「俺ら親友だよな…うん、俺はお前を死ぬまで信じるよ…」
312「俺をみんなの奴隷にして踏みつけてください!あぁ~もっとぉ~」
313「まぁそんなにツンツンしないでいい加減デレなよぉ~いい加減にデレ無いと怒っちゃうぞ☆」
314「俺、この戦争終わったらさ…あの子と結婚するんだ…だからこの戦争早く終わらせようぜ…」
315「いっ…いやっ…もうっ…やめてっダメッ…あっ…もうっ許してっ…お願いっ…あっ…やっ…ああっ…痛くしないでっ…やさしくっ…してっ」
316「ワンピースとか!!セーラー服とかぁー!!ムヒョー!!!!!!」
317「はじめまして、ロリコンです(無駄にカッコよく)」
318「○○中出身○○○○。ただの人間には興味ありません、もしこの中に幼女、ロリ、ショタなのが好きな人は私のところに来なさい!以上!!」
319「幼女って結構萌えだと思うのよね!だって人妻萌えなんて外道よ!そんなの好きなんて人間の恥よ!」
320「ただのアイスには興味ありませんこの中に雪見大福、サーティーワン、ハーゲンダッツを持ってる人がいたらここに来なさい」
321「アイスを1日に300個は食べれるってかその中に埋まりたい!!!!」
322「アイス食べてたら…アイスになっちゃった…」
323「どうも初めまして、アイスです…みんなに食べられるために生まれてきました!!!!」
324「私は世界の平和を救うために生まれてきた魔法少女なんだよ☆」
325「おい、ハーゲンダッツ一万個買って来い!!」
326「おい!ココにロリと幼女を今すぐ連れて来い!」
327「どんなことがあっても俺ら友達だよな☆」
328「もう、お前は1人でも大丈夫だよな…じゃあ俺学校あるしもう帰るからな、おやすみ…」
329「さぁ!!みんなで素晴らしきアイスの世界を作っていきましょう!!」
330「そんなこと言ってさ、本当は俺のこと大好きなくせに…ツンデレだなぁ~(むかつく感じで)」
331「俺をあんなに追いつめたくせに…なんだよ…その冷たい態度…もう少しは俺のことも考えろよなっ……」
332「お願い……何も言わずに…抱きしめて…(最後甘く)」
333「…いじわるっしないでよ…俺にだって…限界があるんだから…そんなふうにじらさないで…」
334「やっ…やだ!いちいち言わなくていいからっ…もっと、私に触れてよ…」
335「俺をこんな気持ちに…させるなんて……責任取れよ…(最後照れてる感じで)」
336「隠さないで…もっと君のかわいらしい顔をみていたいから……(ちょっと意地悪か優しく言う)」
337「ねえ、君ってさ…いつも転んだりするの…アレってさぁ、狙ってるの?」
338「もっと君のかわいい声ききたいな…ほら、その手どけてよ…もっと聞かせて…」
339「このままにして僕をおいてかないで…怖いよ…僕を独りにしないで…」
340「おいで…もっと楽しいこと教えてあげるから、ここにきなさい」
341「君の血っていい匂い…それに綺麗、とってもおいしそう…今すぐにでも食べちゃいたいな」
342「ねぇ、どうして止めちゃうの?僕が壊れるくらいまで愛してくれるんじゃないの?あれだけじゃ物足りないよぉ」
343「そんなにしたら、壊れちゃうよっ…あぅ……うぁっ…いたっ…い…よぉ…」
344「抱きしめてやるから、こいよ。…ん?抱きしめてほしいんだろ?」
345「いじわる…?先輩、僕がいついじわるしましたか?いつでも優しいじゃないですか。ね?まぁ、人が困ってるのを見るのは大好きなんですけどね♪」
346「ほら、どうしてほしいか言いなよ。」
347「やだなぁ、先輩。そんなトコでこけて、恥ずかしくないんですか?…え?…ははっ、助けるはずないでしょ?」
348「な~にやきもちやいてんの?」
349「一緒に寝て欲しい?ちゃんと言わなきゃわかんないんだけど。」
350「何?そんなに俺と一緒にいたかったわけ?ふぅん…ずいぶんと積極的なお姫様だな」
351「どうしたのかな?悲しいなぁ、僕に秘密を作るの?」
352「好きだ。モノにまで嫉妬しちまうくらい」
353「俺色に染まればいい」
354「・・・あんたを嫌いになんて、なれるかよ・・・」
355「本当は物凄く会いたかった・・・いない貴方のことを考えては泣いた・・・」
356「一番じゃなくていいから俺を愛して」
357「お風呂よりご飯よりお前が食べたい」
358「これも、これも、これも全て、愛、ゆえ」
359「あんた、やっぱり変わった人だな・・・。けど俺は、あんたのそういうところが好きだな」
360「俺にとっての世界の中心は、お前なんだ」
361「君、本気で誰かを愛したいって言ってたね・・・男だけど、僕はどう・・・?」
362「あの時からもう、お前を好きだったんだ」 (あの時っていつ?)
363「好きだ。モノにまで嫉妬しちまうくらい」
364「何でか分かんないけど、あんたを気に入った」
365「それでも、それでも僕は・・・君を愛してる・・・」
366「俺は駄目なお前を愛してるんだよ...」
367「僕は君以外いらないよ、君以外の人間が死んだっていい」
368「ずっとずっと・・・あんたの身体を抱きたかった・・・!」
369「あんた、やっぱり変わった人だな・・・。けど俺は、あんたのそういうところが好きだな」 (どこを気にいった?)
370「なんで・・・お前なんか好きになっちまったんだろうなぁ・・・」
371「あー・・・俺は言葉で語るのは苦手だから、言いたいことだけ率直に言うぞ・・・愛してる」
372「きっと何年、何十年経っても俺はあんたが好きなままだよ」
373「残り少ない時間だけれど、できるだけあなたと一緒にいたい」
374「俺の初恋は・・・お前だよ。お前」
375「この戦いが終わったら・・・やる、俺の身体。優しくしてくれよ」
376「僕があんたの近くにいられて、あんたをを愛していられればいい」
377「思うだけじゃ叶わない夢がある。この足で一歩踏み出して、この手で掴み取らないと・・・」
378「好きだよ。・・・もう言わねーぞ」
379「ちゃんと言わなくちゃあ分かりませんか?・・・『愛してる』って」
380「嫌い?違うね。お前のことが好きだから、こういうことするんだよ」
381「ねえねえ、俺ってさ、もしかしてお前のこと好きなのかな」
382「お前が好きなのはあいつなんだな・・・俺はお前が好きなのに」
383「もう遅いよ・・・だって俺、もうマジでお前のこと好きになっちまったんだもん」
384「海よりもずっと深く深く、大地より広く、月と地球の間に橋ができるまで・・・君のことずっと愛しているよ」
385「本当に僕がお前を嫌いなら、とっくにお前とは縁を切ってる」
386「俺はお前の匂い、好きだけどな」
387「お前の嫌なところまで丸ごと好きになっちゃったんだ」
389「だって好きな人に触りたいっていうのは当然のことじゃん」
390「お前に何をされたとしても、お前を好きなのは変わらないから」
391「好きか嫌いかで言われたら、好き、かな」
392「好きになるのにそんな大層な理由なんてないよ」
393「いつから好きだったかって?・・・忘れたな。じゃあきっと忘れるくらい前なんだ」
394「努力するよ。もっとお前に好きになってもらうようにな」
395「いつか俺達は繋がる運命だから」
396「お前といるこの時間が、一番素敵だ」
397「ありがとう・・・私の騎士様、ってね」
398「俺はお前の為に、ここにいるんだよ」
399「君を手に入れるためなら、何でも失える」
400「例え太陽まで君を否定したとしても、僕は君を信じてるよ」
401「君のその微笑みは一撃必殺モノだね」
402「俺達の愛には金も言葉もいらないのさ」
403「いつでもお前を見てるよ、俺は」
404「死ぬか俺のモンになるか選べや!」
405「お前はどこに行ったって、必ず俺のところへ戻ってくるだろ」
406「こんな感情を俺に教えてくれたのは、他でもない、あんたなんだよ」
407「ありがとう、僕がここまで強くなれたのは、あなたのおかげです」
408「今度こそは、幸せになろうぜ」
409「永遠なんてのは無理だけどさ、『できるだけ長く』いてやることならできるよ」
410「お前のいない生活なんて考えらんねーよ」
411「君が一番強いからと言う理由で、君を好きなわけじゃないんだよ」
412「少しずつでいい、まだ俺の知らないお前のことを、これから教えてくれよ」
413「そんな死亡フラグごとき、お前のためならどうってことないさ」
414「いつも未来を見ている君は好きだけど、今だけは僕を見ていてくれ」
415「俺がこうやって背中を預けられるのは、お前だけだよ」
416「今日ほど、死んでもいいって――いや、生きてて良かったって思えた日はないよ」
417「風邪がうつる?構わない。ただ君の傍にいてやりたいんだ」
418「俺は、お前のことは大切に想っている。それだけじゃ不満か?」
419「お前は特別だ。他の奴にはこんなこと許さねえよ」
420「ほら胸。貸してやるからここで思いきり泣け」
421「何故来たかって?君に呼ばれた気がしたからだよ」
422「そんなプライドは俺に明け渡してしまえばいい」
423「君といるだけで世界が輝かしく思えるよ。ほんとだよ」
424「寂しい夜には子守唄でも歌いに行ってあげるから」
425「歩んでいく人生のどこかに君の存在があるのなら、僕はきっと前を向いて進んでいける」
426「お前が俺しか見えないように・・・俺しか見られないようにしてやる」
427「君を一番幸せにできるのは僕なんだ。だから君は僕の元から離れちゃいけないんだからね」
428「何度も何度も好き好きうるさい」
429「う・・・るせ!そんな恥ずかしーこと言うなっ!」
430「そんな言葉、飽きるほど聞きましたよ」
431「一緒の墓に入るって・・・なに言ってんのさ・・・」
432「そんな顔でそんな台詞言うなよ・・・!照れる・・・」
433「その一言が・・・優しすぎて・・・」
434「そんな言葉は女の子にでも取っておいて下さいよ」
435「落ち着け、きっとそれは吊り橋効果だ」
436「嘘だろー。なんでお前が俺のことを好きなんだよ」
437「し、知らねーよ!つーか俺に言わせるな馬鹿!」
438「まさかこんな方法で告白してくるなんて思わねーよ」
439「ああもうほんとカッコよすぎ!抱いて!」
440「聞こえなーい!お前が俺を好きだなんてそんなことは聞こえなーい!」
441「俺がドキドキしてるって?わざわざ言わなくても分かってるっての!」
442「明日を思って生きよう。ほら、悔いてばかりじゃダメだ。」
443「ほんの少しの可能性でも”0”じゃないから。そこから少しずつ変わり始めるんだ。」
444「君がいて、僕がいる。この世界を幸せに思う。」
445「自分が手放すものが何なのかを もう 分かっているのかもしれない」
446「いらっしゃいませ!何名様ですか?・・・」(続き)
447「世界が必要としなくたって、必要としてくれる人間(だれか)のために生きようと思う。」
448「何かを得たり、知るためには、何かを犠牲にしたり傷つけなきゃ果たせないかもしれない」
449「早くしてくださる?わたくし、急いでおりますの。」
450「あなた、本当に馬鹿?もう少し頭を使ったらどうなの?」
451「皆様、ごきげんよう。本日は、お暑うございますわね」
452「あら、いやだ。なんですのこの薄汚いねずみは。誰か外に出してくださる?」
453「お下がりなさい!邪魔よ」
454「そうねぇーだったらあなたには何をしてもらおうかしら。」
455「あら、さすが庶民ですわね。このような所にわたくしが座れるとおもって?」
456「こんなにたくさん・・・いいんですか??」(たくさん何?)
457「じゃぁ、私はチョコパフェにメロンソーダ、クリームパイにイチゴミルク、チョコレートケーキとショートケーキでお願いします!」
458「何かが始まって何かが終わるの・・・それがこの世というものよ 」
459「さっきまで晴れてたのに・・・つまんねぇよな~雨って。でもお前と一緒に歩けるからいいや」
460「僕にはまだ・・・早すぎたかな?こんなの、こんなのダメだよね?」
461「手、つなご?そっちのほうがあったかいよ?」
462「ねぇちゃんどうしたの?お腹痛いの?お薬いる?」
463「明日には雪が積もってるかもなーそしたら雪ダルマ作るか?二人で」
464「ずーっと一緒な?俺たち。明日もあさっても・・・その次も」
465「お兄様だぁーい好きv」
466「もぉー!!お兄様のばかばかばかぁ!!」(続きどうぞ)
467「それ怖い?怖いのやだよー!!絶対、やだよー!」(何がいやなの?)
468「お兄様、メールが来ましたよ。誰からですかぁ?」(続きどうぞ)
469「どうして(自分の名前)と一緒に寝てくれないの?前みたいにギュってして寝よ?」
470「わーい!お兄様とデートだ。デート、デートv」
471「だって・・・だって・・・この手を離したらお兄ちゃん、女の人のところに行くんでしょ?彼女に会いに行くんでしょ」
472「まだまだだね」
473「真実はいつも一つ!」
474「**は大人、**は子供・・・その名は(自分の名前)!」
475「はい、お兄様 あーん。」
476「お兄様!お兄様!みてみて流れ星!!あぁーあ、流れちゃったぁ。願い事したかったのになぁ」
477「どんなに苦しくても、今を乗り越えれば必ず何かをつかめるから。だからガンバロ?」
478「君が悲しいときも苦しいときもうれしい時もずっと一緒にいたいと思うんだ。」
479「あなたを苦しませたいわけじゃないんだ・・・ただ、本当に好きだから好きになってもらいたいから」
480「あなたと一緒にいられるのなら僕はどんなに苦しくてもいい。」
481「「好き」という言葉が僕に勇気を与えてくれるんだ」
482「こんなことになるなら・・・早く言っておけばよかったなぁ・・・たった一言、あなたに伝えられずに終わるなんて」
483「お前のこと好きだ・・・多分ずっと前から。お前に初めて会ったときから」
484「す、す、好きなんです!ホントにホントに好きなんです!だ、だから・・・その・・・僕と付き合ってくれませんか?」
485「好きだぜ。絶対はなさねぇからな。覚悟しとけよ」
486「これだけは言っとくわ。好きだから。私、あんたが何しても好きだから」
487「あの・・・私も好きです。先輩のこと・・・ずっとずっと好きでした!」
489「「好きです」ってのは柄じゃねぇなぁ~。おい、お前はなんていってほしい?」
490「えへへー僕、**ちゃんのこと好きなんだvだから**ちゃんをお嫁さんにするのーv」
491「今、俺が「好き」って言ったら怒る?」
492「俺さ、あんたのこと大嫌いって言ったけど。それ嘘だから」
493「少しずつ、少しずつ貴方に惹かれていく私がいて・・・今なら好きって言える。」
494「君の涙を拾うのは僕だよ」
495「それだけで君は満足できるの? もっと欲しいでしょ?」
496「負けたら全部失うんだ! 大事なものを守れないんだ!!」
497「・・・運命なんかどうでもいい・・・だが、あんたはここで倒さなきゃならないらしいな」
498「あっ パンと牛乳!朝は卵におみそ汁に豆腐に海苔ですよ!非常識です!」
499「なぁに?僕のこと、抱けないっていうの?」
500「誰のせいだと思ってんだよ!!体中イテーんだからひっつくな!!」

501「この前の忘れちゃうくらい、いっぱいしよ?」
502「我慢すんなよ、爪 立てていいから」
503「お前、こういうシュチュエーション好きなんだろ?ここが、いつも以上に熱いのはどうしてかな?」
504「お前の意思なんて関係ない・・・俺がしたいからするんだよ!!」
505「どうされたい?言ってみろよ。お前の言う通りやってやるから」
506「なぁ、キスしていい?今、ここで・・・。」
507「やべ、ゴメン。もう俺、臨戦態勢入っちゃった。今日このまましていい?」
508「俺も、気持ちよくなっていい?お前の、ココで・・・」
509「『この悪人どもを捕らえた者には褒美を与える…』って悪人どもって俺達じゃねぇか!」
510「ずっと、俺だけの可愛い妹でいてくれ…」
511「従順な犬になれよ。そして俺に可愛く依存しちまえばいい」
512「なかなか懐かない奴ほど落とし甲斐があるってもんだ」
513「優しくして欲しいなら好きだと言え」
514「お前は男の腕の中で甘やかされてる方が似合ってるよ」
515「お前……無意識でやってるんだったら押し倒すからな」
516「泣くな…。可愛すぎて歯止め効かなくなる」
517「お前は黙って俺に愛されてりゃいいんだよ」
518「もう俺以外見えないようにたっぷり躾てやるよ。」
519「やっと俺から離れられるんだぞ?笑ってくれよ」
520「明日も明後日も何十年先もお前を一番愛してる」
521「ほんっと可愛い…」
522「もうお前いらないよ」
523「俺に触るな近寄るな」
524「どうせ他の奴にも同じこと言ってるんだろ」
525「俺の前でしかそんな顔しちゃダメだぞ」
526「別にアンタじゃなくったって代わりはたくさんいるから」
527「俺のことだけ考えてろ」
528「この唇にキスしていいのは俺だけだ」
529「1分以内にメール返さなきゃお仕置きな」
530「他の奴に触らせるな」
531「こうゆう時は素直に好意に甘えとけばいーの」
532「俺、コイツのモノだから」
533「なあ。キスしたいから目閉じて」
534「これ以上俺の心臓壊さないでくれ…」
535「好きなんだよ悪いかよ!」
536「お前見てた訳じゃねーからな!」
537「俺と一緒に死のうよ」
538「裏切ったら殺してあげる」
539「これでやっと俺のモノになるね」
540「お前に恋なんて似合わねーよ」
541「お前泣かせていーのは俺だけだから」
542「アイツには簡単に笑うんだな」
543「君だけが特別な訳じゃない」
544「愛なんて独り善がりの妄想でしかない」
545「騙されてから気付くんだ。自分の愚かさに」
546「永遠なんて安っぽい言葉、誰にでも言える」
547「なぁ。アイツ、だれ?」(続き)
548「どんな女の子より、お前が一番可愛く見える」
549「お前のその笑い方すっげーすき。」
550「お前の隣りを誰にも譲りたくない」
551「幸せなら俺が幾らでも分けてあげる!」
552「お前は俺の隣りにいればいい」
553「おいで」
554「おんぶと抱っこ、どっちがいい?」
555「君が人魚姫だったら、僕は迷わず君を選ぶのに」
556「君って、星みたい」
557「僕が空だったら、君に毎日見上げてもらえたのにな」
558「お前は俺の所有物だ」
559「キスくらいしてみせろ。」
560「俺のルールに黙って従え」
561「貴女に好かれる為ならなんでもします!」
562「キスしてくださいお願いします!」
563「僕の一生、貴女だけに捧げます」
564「我儘ひとつだけ、いーですか?」
565「腰砕けになるくらい愛してやるよ」
566「お前の泣き顔、そそるな」
567「嫌って言っても止めねーよ」
568「飽きたら殺してやるからさ」
569「僕を誘っているんですか?」
570「好き?いいえ愛してます」
571「貴女を手に入れる為なら僕はどんな嘘もつきます」
572「愛されてください。存分に」
573「もっと俺を好きになれ」
574「愛が欲しいなら他をあたれ」
575「好きなら黙って側に居ろ」
576「赤点…ま、補習なんて行かねーけど」
577「ほら、泣くなって。せっかくカワイイんだから、泣いたら台無しだろ?」
578「はーい。○○(なんか名前)ちゃん。至急、1階理科室に来てねー♪」(校内放送風)
579「あえて言おうじゃねーか。空気はぶち壊す為にあるってな!!」
580「なぁ、例えお前がクラスの嫌われ者でもさ。俺はお前が好きだから」
581「キス1回で許してあげる」
582「初めてのキスは貴方から下さい」
583「君にキスしたかった」
584「もう少し屈んで。キス出来ないよ」
585「好きだからキスしたい。この感情はいけないことですか?」
586「貴方からの口付けは甘く切な過ぎて・・」(続き)
587「届かない思いならばキスなんてしないで」
588「貴方のために選んだ色だから、今度は貴方から」
589「欲しいのは貴方からの優しい口付けだけ」
590「永遠を誓う喜びの口付けしよう・・」
591「ヤキモチなんて妬いてないわ!」
592「ブラックコーヒーは飲めないの」
593「あなたと肩を並べて歩きたいの」
594「空を飛べたらいいなあって思わない?」
595「とことん愛想が尽きたわ」
596「今にも空が泣き出しそうね」
597「流れ星に願い事をした?」
598「寝不足なのはあなたのせいよ」
599「ネコになりたいと思うことがあるの」
600「こんな気持ちのままじゃ帰れないの……」
601「もう怒らないからもっとこっちにいらっしゃい」
602「あなたが思うよりか弱いんだから、あまり苛めないでね」
603「とってもいいことを思いついたわ」(それって何?)
604「あなたにとっての私って何なのかしら?」
605「おやすみなさい。私が寝るまで傍に居てくれる?」
606「あのすいません…気軽に答えて欲しいんですが…樹海はどっちですか?」
607「俺さ、ミカエルなんだけどぉ~…天国どこ?」
608「おい、○○っ!この問題の答えは!そうだ!!「かにタン待ってぇ~」だ!!」
609「変態!?変態だとぉ!?………そんなに褒めても何もでねぇぜ?」
610「アイスが溶けちまったぞ!!おい!!って…おい、やめ……ちょっ…ハーゲンダーツ投げてくんなぁぁぁぁ!!!」
611「これが…僕の家だって…!?…藁の家じゃないか……もう泣きたくなってきた…」
612「バカなっ・・・あいつ赤信号なのに・・・・・轢かれたぞっ!!」
613「俺は今、猛烈に熱血してる!!」
614「○時!○分発!東京行きの!電車ですが!ただ今!車掌が!腹痛のため!トイレに!行っておりまして!電車が!遅れまして!誠に!申し訳!ありまさん!」
615「わりぃ、また迷惑掛けたな。でもさ、ティッシュじゃなくて…できればロールで」
616「よぉ、不審人物」
617「こらっ、駄目だって言っただろう?変態に指差したら神隠しに会うんだよ!?」
618「ママー、あれなにー?」
619「おはよぉ……ございま…すぅ……。うぅん……やっぱり後五分……」
620「この子に告白するのか…難易度最高レベルだな。流石に、ちょっと無理かも。だって、おばあちゃんだぜ?」
621「私は体操服はブルマの中に入れる方がいいと思うの」
622「俺の…この告白は天命だ」
623「あぢぃ、クーラが欲しいぜ。扇風機じゃ限界だわ」
624「なあこれ、味見したか? しょっぱいプリンて、どうよ?」
625「かわいい~。この子、迷子かな?たべちゃいたぁい」
626「わんこわんこわんこ~。撫で撫でしたいぃ、って、痛っ……」
627「我は願い、主を崇める。主は鉄槌を与える。ぴ~こぴこ~☆はんまぁ~♪」
628「そんな事言う人、嫌いです」
629「やっとここまで来たんだな。これで、野望……っ!ロリと結婚できる!!」
630「 無理はしないようみ(はーと」
631「これはゲームなんだよ。リセットのできない、ね。でも連打連打!!」
632「助けてくれ、苦しい。酒ぇ…酒ぇぇぇ…」
633「置いてくなんて、ひどいな。待ってくれてもいいじゃないか。」
634「もう二度と来ないで下さいね?ご主人様。」
635「作戦はガンガン行こう、だ!!あ、僕、眠いから寝るね?」
636「前を歩くんじゃねぇよ。いざって時守れねぇだろ?」
637「また会ったね。これが腐れ縁ってヤツなのかな?……叩斬りたい」
638「スタートに遅れなんて無いさ。それぞれだ。でもな、3kmは無理だ!!」
639「俺さぁ、天使なんだけどさ。君は地上の女神様かい?」
640「約束は守ってやる。お前が望むなら何処までも連れてってやる。だから俺だけを見てな」
641「どっちがどっちでも構わねぇ。お前が敵だってことは、はっきりしてる。」
642「すみませーん、Amazonです。このハーゲンダーツを受け取ってもらいたいんです。もう箱がベタベタで…」
643「俺達でBL同人作りしようぜ!」(無駄にイケメンぽく)
644「申し訳ない!!このパン開封したら、勝手に消滅してしまうのを説明し忘れました!!」
645「自己犠牲で、死んだ人間は還ってこないよ!そう願うのはエゴだ!!」
646「がんばれ、じいちゃん。今日も生きてね」
647「ああ、そうだ・・・やっと解った。僕、この子と分け合いたいんだ・・・友達に、なりたいんだ。ロリ(ショタ)コンとしてね」
648「覚悟はできた。頼む。あいつを助ける事ができなら、怖くない。」
649「失敗失敗だね。こんなこともさ、たまにはあるよね☆きっと……地球の一個や二個ぐらい☆大丈夫大丈夫(はぁと」
650「ばいばい。また会おう。」
651「ほう、あっはっは、見ろ人がゴミのようだ!!はっはっはっは……。」
652「人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきた…」
653「別れ際に、さよならなんて悲しいこと云うなよ」
654「何だい? あぁ、ここの問題はこう解くんだよ。「ロリコン最高ぉぉぉぉぉ」ってね」
655「追いかけないで後悔する夢はあっても、追いかけて後悔する夢はない!!! 」
656「よっぽどつかれたんだろうな。かわいい寝顔しやがって……おやすみ。」
657「この幻想をブチ壊す!!」
658「○○さんにいてほしいな…ずっといてほしいな…」
659「えっちぃなのは……いけないと…思いますぅ~。」
660「今は泣いてもいいんだよ。だって、悲しいんだろ?俺が付いていてやるからさ。」
661「ごめんなさい……。おじいちゃんの最後の髪の毛むしちゃって…」
662「頼むよー、バイト代わってって。絶対チロル三個あげるから。お・ね・が・い。」
663「ごほっ……風邪ひいたっぽい。今日、休むわ。」
664「自分の気持ちが…お前が好きなのかどうかわからなかったが……今なら言える。君を愛してる。好きだ!」
665「おはよ、起きた? 寝坊しちゃ、駄目だよ。お兄ちゃん」
666「これは運命というものさ。君と僕は出会う為生まれたんだ。」
667「水着は競泳より旧スク水だろjk」
668「下にスパッツはいてんじゃねぇぇぇぇぇぇ!」
669「私今から、お花を摘みに行って来ます………なんで付いてくるのよ!?この変態!!」
670「あ、膝が笑ってるぅ~、お前みて~(失笑)」
671「俺(僕)は、覚悟できた。頼む。あいつを助ける事ができるなら、怖くない。」
672「君と同じ目線、同じ風景を見続けたい、だから一緒になろう」
673「我思う。故に、ロリ(我)あり」
674「男性はね。30歳を過ぎて童貞だと、魔法が使えるようになるんだよ 」
675「幼女を縛って・・・ペロペロしたい」
676「我らは神の代理人。それ故思う……コミケで徹夜している奴、我等が並べんからやめい!!」
677「ガンダムのアンテナは伊達じゃない!」
678「そ、そうか、妹か、うん。なるほど。そっかあ、妹か、ふむ。妹が欲しいなぁ~」
679「スク水が好きだ!!ブルマが好きだ!!ツインテが好きだ!!!ポニテが好きだ!!!!サイドテールが好きだ!!!ツンデレが好きだ!!!クーデレが好きだ!!!そして何より・・・幼女が大好きだあああああああ!!!!」
680「ふん。本物の女なんか触りたくもない。ったく、三次元の女のどこがいいんだ。」
681「歯磨きしたか?神様にお祈りは? さぁ、命がけのパーティだ!!」
682「朝でございますよ。あと5分?…では、カウントいたしましょう。…4分50秒…4分45秒……お目覚めになりましたか?おはようございます。」
683「俺にもまだわからないんだ。好きだって気持ちがな」
684「ふん。本物の女なんか触りたくもない。ったく、三次元の女のどこがいいんだ。」
685「大隊大隊指揮官より全空中艦隊へ!!行け!!!奴らに制空権は渡すわけには行かんのだ!!あの○○の悪魔に!!!!」
686「ダメだって言うな!一生懸命やっているじゃないかこの犬のお父さんだってさ。」
687「あ~~おにいお菓子とったでしょ~~返して~返してよ~…いやぁぁぁぁ、口から食べたもの出さないでぇぇぇぇ!!!」
688「つまりガスだね☆」
689「MSの性能が決定的な戦力差でない事を、教えてやる!!あ…でも、もう無理……」
690「いいか、よく聞け!俺のMSはボタン電池で動いているんだ!!」
691「そうだ!!…堕ちる事に関しては俺はシャアより3倍早い!」
692「残念だったな!!俺はブリーフ派だ」
693「逝っちゃだめだ! 逝っちゃダメだ! 逝っちゃダメだ!おじいちゃぁぁぁぁぁん!!」
694「やめてよ!父さん、やめてよ!路上で脱ぐなんて……脱ぐなら真夏の人気ビーチで脱いで!!」
695「ごっご主人様っ私(僕)と遊んでくださいわん!」
696「キスですか…その、、ご命令とあらば仕方ないですが…で、ではどちらへすればよろしいですか…?」
697「歌とっても上手いんですね(半笑いで)」
698「僕が自分でイケメンだと思う理由?この綺麗過ぎる顔かな?」
699「いただきま~す。美味いぞ!この烏賊!!」
700「俺はずっとお前を守ってきたつもりだった。最初は妹のようだと思って守ってきた。だが・・・いつの間にか好きになってた。妹とかそういうのじゃなくて・・・○○(主の名前で)、愛してる」
701「こにゃにゃにゃちわぁ!!」
702「はじめまして。今日から私が貴方の執事ですよ、ご主人様。」
703「今ここに!ロリの国の設立を宣言する!国王はこの私だ!私が法律だ!幼女以外は国民と認めない!」
704「アンビリカルケーブルが無くったって、こちとらには一枚のダンボールと……僕のジャスティスがあるんだからっ!いける!!」
705「俺が弱くなった所で、別にオマエが強くなった訳じゃねぇだろォがよ。あァ!?」
706「目標をセンターに入れて…盗む。目標を服の中に入れて…盗む。○○の下着を服の中にに入れて…盗む!!」
707「天国を追い出された天使は…海女になるしかないんだ…そうだろう?」
708「悪人に……悪い奴は、いないっ!!」
709「世界のオタクを統括する妄想によって造られた対萌え生命体ヒューマノイド・インターフェース、それがわたし。」
710「姿・形・年齢が問題じゃねえ…問題なのは好きかどうかだ!!」
711「わたし(俺)を殺した責任、とって貰おう」
712「おっぱいは不純なんかじゃない!聖域なんだ!希望の楽園なんだ!!」
713「これからは、僕に欲情したまえ!」
714「俺の恋人……お手洗いに手を出すな!!」
715「なぜ死なないか教えてやろう...お前が好きだからだ」 716「貰っちゃった貰っちゃったぁ・・・・・。エルメスのカップを貰っちゃったぁ。」
717「今、この瞬間から君はペットだ 」
718「夢が欲しけりゃ買え!!」
719「ちょ、風呂行くのか?俺も一緒に行っていいか?」
720「暇で、暇で仕方なかったから……世界を潰してしまったよ」
721「知り合いのPCから生活音しか聞こえない……なんとかしてぇ!!」
722「はい、よろこんで!!どんなことされても付いてきますよ!!」
723「その時、皆に電流が走った!!コレが……デンジロウ先生の実験か…」
724「箪笥に小指を強打しちまったぁぁぁぁぁ……」
725「世の中レディーファーストが常識だろ?だから先に付けろよ、ちょんまげ」
726「え、スィーツケースじゃないの!?コレ、スーツケース!?知らなかった・・・」
727「今年の花見は場所取り最高だぜ?聞いて驚け!小学校の女子更衣室外だ!!さて、どっちを眺めるか・・・・」
728「ボクのこと忘れて下さい。僕、なんで男の子なんだろ……お兄ちゃんと結婚したいよ…」
729「買えない、買わない、買えるか!外れゲームなんて…でも……絵がいい…」
730「ただいま……そして、行ってきます……また来るからね。愛しの人よ」
731「私は裸体を晒してるのではない。誇り(プライド)という名の服を着ているのだ。だから変態でわない!!……お巡りさんお願い連れて行かないでぇぇぇぇ………」
732「首に!!首に!!!大変なものが……ってこれ…ケセランパセラン?」
733「俺、拉致されたいんだ~。そうだなぁ……例えば宇宙人とか」
734「…たぶん大丈夫です……はい……コレが伝説の土下座ですぅ……ごめんなさい」
735「オタク?俺はオタクじゃない……妹マニアだ!!」
736「私はバイだっ!!……え…違う、ちゃんと聞いてよ!!ばい菌マンだよ」
737「俺さ、この前の尋問でゲロッたもん。ごめんごめん。」
738「それは私のおいなりさんだ!!だから、渡せない。って、取るな、返せ!!」
739「俺さ、目が覚めたよ……やっぱり、お前が好きだわ……二度は、言わないぞ?」
740「俺の黒い三連休がうらやましいか!?二股ばれて、女二人に挟まれて過ごすんだぞ!?代わってやろうか!!?」
741「 私に愛して欲しかったら死になさい。あなたの死体なら、愛してあげてもいいわ……どうする?死んで愛されるか、生きる意味の無い生活を送る?」
742「いいことを教えてやろう。人生には無数の選択肢がある。が、正しい選択肢なんてもんはない。 選んだ後で、それを正しいものにしていくんだ」
743「妹を!姉を!!母を愛している!!ただし画面限定でな!!こんな、だらしない私だが何か?」
744「例えばさ、僕を殺してみろよ?だけどさ、それでも世界は何も動かないんだよ?」
745「言葉の語尾に「わん」とか「にゃ」を付けて過ごしてみるか?俺は、凄く悶えて仕方が無いがな」
746「転んだのにはひゃんと理由があるんでしゅ!!……かみまみた…」
747「なんだ~。天然かぁ……人工じゃないのかよ…」
748「んと、デンジャー……え!?ドォーター!?何、この意味…娘!?私いないよ!!?」
749「では教育してやろう。”本当のオタク”の萌えに対する論理戦というものを……。」
750「降ろしたパンツ履くの忘れて、登校しちゃった!!」
751「見えない訳じゃない。片目があれば銃は撃てる。」
752「この格好は、変態の姿ではない!!紳士の姿だ!!拝めるだけありがたいと思え!!愚民共!!」
753「コレが最後の攻撃になる………も~、え~、も~、え~、きゅ~~ん☆」
754「 私にも男としてのメンツがあるのだよ。だから…ひっぱらないでくれないかな?」
755「私、親フラグです!え?違いますよ~。私は、お父さんが大好きなんです。」
756「おい、下半身は脱げないのか!?」
757「その変なネーミングは、やめようよ……駄目だって……無能人間○○って言っちゃだめだよ…」
758「それ故に、私は美しい。」
759「余の顔見忘れたか!!そうだ、テレビのどこかで見たことがある将軍様だ!!」
760「かなり、やめちぇ」
761「僕の理想の花嫁は、何処に居るのだ?……おっとここに居たか。じゃあ行きましょうか、僕のお姫様」
762「避けられぬ終焉。それは、絶望。そして牢獄。未来なんて既にない。」
763「懺悔しな!そして、全ての悪事を吐いて貰おうか!!……ちょっと待てぇぇ!!私の小学校でやっちゃった恥かしい思い出を語るな!!」
764「凸のハードルが高い放送だな………いや、違うな。初見バイバイ枠か……おお、怖い怖い…」
765「申し訳ありません!当社の製品のせいで1億人もの犠牲者を出してしまいました。また後で社長の方が来ると思いますので……私ですか?通りすがりの人ですよ」
766「侘しいさ、寂しいさ……ソウカ、コレガ日本ノわびさびカ!?」
767「「え!?今から魔王戦!?良いけど……今からバイトなんですよね~」
768「あら~、よかったですね。これは、ご臨終ですよ(笑いながら)」
769「トイレで流すの5ターン掛かったよ。」
770「体はラケットで出来ている。血潮は炎で、心は不屈。元気だせよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!やればできるって!!」
771「ぴぴるぴるぴる、ぴぴるぴ~♪」
772「愛がいっぱいI(アイ)カップです」
773「正義とは、弱き者が振りかざす偽善なり!!」
774「バイトの時給アップを目指すBカップです」
775「おーい、暇か?」
776「今なら、青いアジサイを咥えて赤にして見せます!!」
777「○○(自分の名前)が命ずる!○○(好きな言葉をそして、言われた言葉ができる範疇なら必ず実行)!!」
778「久方ぶりだね。言っただろ?必ず君の元に帰ってくるってさ」
779「遅せえじゃねぇか……待ってたんだぞ。……一緒に風呂入るか」
780「こんなにボロボロになってさ……私にそんな価値無いのに………でも守ってくれて嬉しい。」
781「駄目だ……今じゃないと駄目なんだ。頼む、キスしてくれ。」
782「なあ、これってさ……レッドブルだぞ?こんなんで空を飛ぼうとするな!!」
783「仮面ライダーの変身ベルトカッコいいだろ?え、マジ?これ、バッタもんかよ…」
784「俺、お前の腹筋を強奪してやんぜ!!」
785「こいつさ、マハラジャだよ?金持ちだよ?え、俺?俺は貧乏人だぜ」
786「河童巻き風で、磯野産のカツオを握ってください。」
787「俺の友人が俺より目立ちすぎて困る。ついでに彼女も取られたさ…」
788「何も変わらない世界。でも、自分に一番近い人物が居なくなった現実は揺るがない…寂しい、君に会いたい」
789「みんなはこんな俺をずっと助けてくれた……みんなの為にも負けられないっ!いや、俺という存在にかけて負けない!」
790「にゃー。こっちおいで~。って、痛っ………な、俺(僕)、動物に好かれてるだろ?」
791「じゃあ!オフ会は……メイド喫茶に決定だ!!」
792「見せてやろうか?身長差が30cmもあれば小さい方が武器になるんだぜ?」
793「俺達の必殺を受けてみよ!!ブレーカーブレイク!!!なんだ!?停電か!?」
794「レンジとトースターが使える事ができたのならば、敵機を全て落としてみせる!!」
795「私もさ無茶ぶり……ばかり………ペッタン…ペッタン…餅でも付いちゃう……」
796「私は、甘党なんだ。ケーキもチョコも甘いもの大好き。そう、君のキスも好きさ」
797「男のいい声聞いてみたい…イケボをいっぱい聞かせて?」
798「オラ、こんな寂れた村で一生過ごしたくないだ……よし、魔王をシバキにいくべ」
799「としゃ…凸者さんに拍手をパチパチしてくだひゃい……ごめん」
800「イケボォォォォォォ、爆ぁぁぁぜろぉぉぉ!!」
801「さあ、誰か俺を振ってくれ!!モテ過ぎて困ってるんだ。」
802「夢の住人は、糞して寝ろ!!」
803「恐怖!!初見を置いて行く。どこぞの放送!!」
804「頼むから、ダイアルパットをちゃんと使って!しもネタ漏れちゃってるから!」
805「ゆっくりできないよ……こんなに女の子達に囲まれて……でも嫉妬しちゃうな、私だって女の子だよ?私だけを見ていてくれないと困るよ」
806「にゃんにゃんにゃん、かわいいにゃん…もう堪らにゃい」
807「ごめん、カピパラにしか興奮しないんだ」
808「荒らし共、ハーレムにすらならないお前らがザマぁ(笑いながら」
809「笑わせるな!巨乳で俺が欲情する訳があるまい!俺は平野の様な平らな胸しか興味がない!いやむしろそれしか見えない!」(熱血で)
810「ふ……ふぁぁ……いいよ…もう我慢できないよ……お願い…寝かせて?」
811「俺は、ベッド上の格闘技なら最強だぜ?」
812「やっぱりイナバ!!!100人乗っても大丈夫だじぇぃ!」
813「え?そんなんも分からないのか?グーグルを調べたいなら、ヤフーでググレよ」
814「お願い……、怖くて眠れないんだ…。恥かしくて…言いにくいけど、私と一緒に寝て貰っていいかな?」
815「痛ぇ……鼻からコーラ出てきやがった…」
816「喋り過ぎる口だ……親に教わらなかったのか?口は破滅を生むってな」
817「お前が俺を滅ぼす?弱者の分際で、死の宣告なんて……夢のまた、夢だ。現実を…その体に刻み込んでやろう!!」
818「テンションあがらねぇ……何か…あ、雪だるまカールあった…はぁ…」
819「らーん、らーん、ルゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」
820「認めたくない者だな、若さ故の過ちという者を!!」
821「以下、同文」
822「初回限定ゲームの付属品は、カレー!?コレは、永久保存すべきか、食うべきか…」
823「諦めが肝心だが…時には、愛と勇気を持って立ち向かうのも必要だ」
824「永遠よ、愛しき人に対する思いも永久に……この心、忘れないまい」
825「失いたくない……君を失う訳には行かない………だから、私も戦う…絶対に負けない!!」
826「ちょっと待ってぇ……駄目だよ…僕の枠、乗っ取らないでぇぇ・・・」
827「俺は、七つジョーカーを所持している。コレを乗り越えれる力を持っているか!?」
828「声まね何てできない、トークスキルもない……誰か新しい力を下さい」
829「同じリキュあったりゃ、しゃべりゅよ?」
830「生物学上、一応女性だけど。心から男だと思ってる。」
831「悪いな、一度寝た女とは二度寝ないんだ」
832「私はずっとあなたの側に御仕えしていました。最初はただの主従関係ですが・・・いつの間にか好きになってしまいました。主とかそういうののではなく・・・御主人様、いえ、○○(主の名前で)、愛してます」
833「それは、ファイターシェフ!負けることのできない、釣りと狩りの大勝負」
834「すいません。ドラゴン飼うんですが、このドラゴンを四天王入りする方法教えてください!店ちょ…いえ、マスター!!」
835「産まれましたよ、元気な男です。身長1m70cm75kg……なんと言うか、下も元気な息子さんですね」
836「いつも看病ありがとうございます……僕あなたの事が好きなんです……駄目ですか…」
837「売買完了!お互い生きてたらまた、買い物しようでわないか。じゃあな………おい、それは!!俺の晩飯の秋刀魚!待てクソ猫!!」
838「ご主人しゃま~……もう用事は…ありましぇんか?……休んでいいでひゅか?すいまふぇん………僕、そろそろおねむでふゅ~…」
839「ミニチュアで作られた精巧なこたつ!!なんと電源も入って遠赤外線を照射することが可能!だが電気代が二倍掛かる………」
840「いくぞ!!1、2、3!バァッアー……イ(小さくなっていく」
841「これぞ新しいモスバーガー!!って……なんか蛾が入ってる……」
842「小中は、カクテルとチューハイがジュース代わりでした。」
843「俺は、小中学生が大好きだ!!もう高校なんって言わないぜ!」
844「何飲んでも酔うんです……水でもお茶でも……もういつも吐いちゃう……うっぷ…」
845「帰らない…帰りたくない……貴方と一緒にずっと居たいな」
846「今日の晩御飯は!マンホールのケーキだ!!」
847「これ、親友の所に送るんです。支払いですか?代引きで!!」
848「箸でケーキをワンホール食べる男!で、おかずは、モスバーガー!」
849「俺に興味持つな!近づくな!!……っち、しかたないな…コレっきりだからな……しょうがないご主人様だ…」
850「告白される女性がいるから!男が余るんだろうが!!……すいません…分けてください!!」
851「ねぇ、会いたいな……僕と一緒に居るのが……嫌?」
852「会いたかった、会いたかった、会いたかった!YES!!でも、生理的に受け付けないんですよね……違うな、やっぱり大嫌い」
853「え!?すげぇ…若いなぁ……一日何回してんだよ……」
854「暇な奴等は、会議室入れ!?だから、いつまで経っても新商品が売れないんです!!」」
855「ひ~ま暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇(言う回数適当に)ひまぁぁぁぁぁぁぁぁ!!お前は、もう既にニートだ!」
856「3人対1人か……これって合コンって言えるのか…?」
857「普通に生きてれば20代ですげぇ良い女に会える筈なんだ!!…じゃあ、俺の生き様は……普通じゃ……引きこもりだから…な。よし、テラかき揚丼作るか!!」
858「俺の名前は!キープ君だ!!」
859「俺の無造作は、既に完璧な髪型だ」
860「ラーメン一丁!!餃子一丁!…パンツ一丁ぉぉぉぉぉぉ!!」
861「ちぃと、俺のガソリンを補給してくる。何処に行くかって?……そりゃあ、彼女の元、さ」
862「歌、歌をうたってちぇ、くれりゅ?」
863「とっとっとっとっとっとっとっと凸いいでふかぁぁぁぁぁ!!」
864「ん?俺がお前の事が嫌いだって?……今、こうやって過ごしていることが答えだ……不器用で悪かったな!」
865「ご主人様!!それは無理ですって!!私一人では、銃を所持してる10人と戦えませんよ!?」
866「すいませんね、ご主人様。つい貴方の事を……苛めたくなりまして…ね」
867「まったく酷いもんだ……この村の村民全員虐殺されてやがる…犯人はやっぱりお前か!!」
868「禁断の召喚術を行い、私を召喚するとは……貴方はそれほどに切羽詰っているようだ。貴方の命に従順に従いましょう、わが主よ」
869「我を倒し、我が屍を乗り越えてゆけ!その先に、お前が掲げる正義が在るのならば!!」
870「え!?あ、……やめて……ぴぎゃあぁぁぁぁぁぁ!!」
871「御主人しゃま~、ただいまでし」
872「敏感肌のあなたには、唐辛子粉末をプレゼントフォーユー…」
873「空手2段だからヤクザきても殺れるけど、彼女だけには……さ…勝てる気がしないんだわ…」
874「空気と同化するスキル持ってるんだ!……あ、いや…使い道は、覗きだけなんだけど……な…」
875「さあ、侵攻と購買を開始しよう。ロリ魂とショタ魂、姉魂の準備はいいかね?……いざ、コミケへ!!」
876「○○(好きな台詞)、おきゃーん」
877「俺の頭がスネ夫みてぇだとぉ」
878「順応性を高めなさい。あるがままを受け止めるの。さぁ、服を脱いで……小宇宙(コスモ)を感じるんだ!」
879「右手に○○、左手に○○、これであと10年は戦えるッ!!」
880「裁判官なんかに、俺の未来は決められないぜ!」
881「賄えるが萌えるに見えた、そんな私は、まだしゅうきゅうしゃい(19歳)」
882「俺はヤってない!ただ、なめ回すように見てただけだ!」
883「働いたら負けかなと思っている」
884「○○、負けかなと思っている」
885「幼女の下着を盗むんですね、マンションの8階?十二分に行けるZE!!」
886「え、十字架に磔?今時、ハヤらないよ…今は、やはりギロチンだね」
887「ケフィアが足りない!ビフィズス菌だって?いいえ、ピロリ菌です」
888「大丈夫だ!俺の頭は冷えてま」
889「現実の女を愛せない男に、二次元の嫁を守れる筈がない!」
890「このメッセージは削除されました。」
891「君にトラウマを植え付けるRPG、あさつきの執事」
892「お前の帽子ってさ、便器カバーっぽいよね」
893「この問題は、わからりません」
894「大人だからやれんだろッ!!さあ、出すものをだせ!!」
895「え?カタボ?……あ、ショタボか…」
896「もっと一緒に居て欲しかった!もっと愛して欲しかった・・・!」
897「愛と勇気しか居ないお友達」
898「お嬢様を・・・我らのご主人様を穢した罪を、奴らの命で償わせろ!」
899「メジャーから指名がかかってるその、新ピッチャーの名前は………バタァァァァァァァコォォォ!!」
900「アンパンマンとバイキンマン以外のキャラは、サクラだからさ……」
901「きゅは、私の命日かもしれん」
902「ああ、覚めた。とってもな。……好きって言われてさ。目が、テラ覚めたぜ…」
903「俺の手は、全てを凌駕できる魔の手だ!!」
904「ありきゃと、ごひゃいます」
905「戦争は、遊びじゃないんだ!それは、覗きも一緒なんだ!!」
906「寝言、いただきました!ご馳走様です!!」
907「おんなんでいいか?これ以上、ない言葉だ!」
908「夢?そんなもので、笑顔が見れるのならば、与えてみせるさ」
909「眠いなら、寝落ちしたほうがいいぜ?」
910「○○、それモスバーガーちゃう。ムスカバーガーや」
911「ムスカバーガー下さい。時間は……3分間待ってやる。」
912「俺が北海道に行ったら・・・・・・・・・すべての女性が逃げるよ」
913「トイレットエペーパーとってよぉ」
914「拉致るろう」
915「ほぉぉぉぉれぇぇぇぇぇるぅぅぅぅぅぅ」
916「 離席がながいかたー、ヤスリくれ!!いいからヤスリよこせ!!」
917「あんなものを作った方です!」
918「○○、婚活限界まであと4日です」
919「練っておいしい寝る寝る寝~るね。……腐敗してるな…」
920「ありがとうございました。乙でしゅ。」
921「僕は誰よりも何よりもママの事が好きなのだよ」
923「好き、でもそれは嘘・・・・だって大好きだもん」
924「忍ペンまん丸?そんなのより勇者王ガオガイガーの方が面白かったろ?え、知らない・・・そう・・・ふぅん・・・。」
925「最高!お前最高!何が最高かって?良いところが無いのが素晴らしいくらい最高!」
926「ずっと大好き。永遠に愛してる。君の・・・耳の穴を・・・」
927「最高 最強 最悪 最新 催眠 最速 最短 斉藤 歳末 最近 サードベルリックドットアメーバアタック!」
928「貴様の○○の数を数えろ!」
929「私・・・彼方にずっと言いたかった事があるの・・・あのね・・・・・ズボン履いたら?」
930「ママーママー!パパーパパー!あのねー!トイレに○○さんがハマってるよー!」
931「ジャンプ派かマガジン派か?俺はな!月刊人妻派だ!」
932「俺のこの携帯・・・アンテナが立っている範囲が俺の通話できる範囲だ!(もの凄く誇らしげに)
933「貴様の毛根を一つづつ潰してやる・・・」
934「ちょっと、標識が見えないの?ここは放送禁止場所よ!早く放送を辞めなさい!」
935「あんたってさ、AKBよりも可愛くてモーニング娘より醜いよね。(女王様風に)」
936「お風呂入らなきゃ!その前に・・・・○○しなきゃ・・・」
937「大きなのっぽの○○時計、お爺さんの時計。これな・・・3271年前から、俺が大事に持ってるんだ・・・」
938「お前の事、愛してる・・・どれぐらいかって?そんなの決まってる・・・雑巾くらいさ。」
939「実に素敵ですね。この柔らかさ、この感じ・・・うん。やっぱり猫の肉球は最高です。」
940「一言だけ言わせて下さい。行きますよ・・・「○」(ひらがな一文字)。切られた、一言ってそっち!?」
941「返信!携帯少女!!超スーパーDXテレフォンちゃん!受信!!」
942「パコパコフィーバーって面白いよね。あ、プヨプヨフィーバーやんか・・・」
943「メタルギアリゾットってかっこいいよね!え、違う?ソリッド?・・・新しいゲーム?」
944「この人、何なの気になる気になる。見た事も無い人だから。見た事も無い、死にかたするでしょう。」
945「ねぇ、知ってる?後ろ見てみて。目を閉じて。口突き出して。・・・(少しの間)妄想チューm9」
946「お兄ちゃん!早く、そこどいて!早くどかないと!!掃除機で吸うわよ!」
947「なぁ!ちょっと!!聞いてよ!!あのね、あのね!チョコレートって甘いんだよ!!!」
948「俺、お前に告白しないといけない事があるんだ・・・。俺、お前の・・・お母さんが好きなんだ」
949「好きって言えよ!愛してるって言えよ!俺の・・・俺の!毛根が好きなんだろ!?」
950「きもーい。戦国式のナンパ?そんなんじゃ縄文女は落ちないよぉだ!」
951「わらわは、、ずっとそなたが好きだった、けれど、けれど、そなたの体はここには、もう無いのだ。」
952「早くだ、もっと早く、もっともっと早く!もっともっともっと早く!!ぴゅぅぅぅーん。てへぺろ」
953「ドナドナドナドーナ、荷馬車にゆーらーれー、ドナドナドナドーナー・・・ドナルドだよ」
954「ちょっとトイレに行きたいんだが、少しその、場所を分けてくれないか・・・、もれてしまいそうなんだ」
955「わき腹をかくときって、どうして、不思議な姿勢になるんだろうね。くねくねってなるよね」
956「(ワイルドボイスで)俺様はなぁ、萌え萌えって言葉が大好きだ。どれくらい好きかっていうと、三度の飯より、モエモエキュン」
957「かーーーめーーはーーーめーーーぷぅぅぅぅ~~」
958「ここに、告白する。僕の恋人は、チョコレートを日に45個食べて、一食で八合食べるんだ。そんな人が好きなんだ」
959「きーらーきーらーひーかーるぅーおーそーらーのーほーしーよぉー(と、音を外して歌う)」
960「男なら、女の成長を妨げるような愛し方はするな! それだけだ(イケボで)」
961「待って!まだ覚悟が、抱かれる覚悟が…!」
962「10回のキスと1回ヤるのと、好きな方を選んでね」
963「残り少ない時間だけれど、できるだけあなたと一緒にいたい」
964「ところ構わず抱いたりキスしたりは、やめてよね」
965「やだなぁ、無事に帰れるなんて思っていたの?」
966「今日さ、とりあえず一緒に風呂入ってビール飲もうぜ」
967「俺の家に住んだらええやん、まあ答えは聞いてへんで」
968「仕方ねぇな、どうしてもって言うなら、触らせてやってもいいぜ」
969「ご主人様、どうぞ私の調教をしてください」
970「あーもう死んじゃえばいいよ、死にたくないなら俺を愛して」
971「てめえ俺をなめてんのか? なめていいのは俺のマッスルスティックだけだぜ」
972「俺(私)かっこいいだろ?(かわいいでしょ?) 知ってる? 今頃気づいたの?」
973「まあまあ、喧嘩はよそうよ どうしてもしたいんなら僕(私)を殴ってもいいんだからね///」
974「お兄ちゃんに抱っこされたらぬくぬくであったかいぉ」
975「父上ー! AVの準備が出来ましたぜ 母上がいない今がチャンスですぞ」
976「ボインのねえちゃんはいねえのか? いっそ俺がシリコン入れるか・・・」
977「うぇーと・・・私酔ってにゃいでしゅよぉ じぇんじぇんシラフでしゅからねぇ」
978「君、何食べてんの? ああダンゴムシか・・・俺はイモムシの方が好きだな」
979「まじ先輩パネェす 次、俺にも貸してくださいよ そのねじねじマフラー」
980「グーグー・・・あっ寝てた いや寝てねえし腹の音だしー で何の話してたっけ?」
981「これ、私の好きな言葉なんだ・・・、ね。きいてくれる? 『手術室手術中』(オチは自分で)」
982「きみ、かわいいね。君の枯れたアワビに、この白菜いれたら最高のキムチができるんじゃないかな」
983「(三人以上笑わせる面白いことを言う)」
984「最近・・・夢を見ないって?馬鹿だな、もう見てるじゃないか、僕と君はお互いに『夢中』だろ」
985「今日は・・・最高の一日だったね、え?ここの支払い?気にするなよ?  うぇ!?八万!? あの・・・割り勘で・・・いいかな・・・」
986「あなたーお帰りなさい。ご飯にする?お風呂にする?それとも・・・お・そ・と?」
987「リスナーの皆さん!!私を・・・会議とかさそってください!!お願いしますお願いします!お願いします!!お願いしまああああす!!!」
988「みんな、お疲れブリーフ!!! ・・・・・・・・・・。ガラガラガラガラ、閉店!!」
989「高杉のセリフで・・・『俺はただ、壊すだけだ。この腐った世界を!』(これを自分の得意な声真似のキャラで)
990「え?大凶ひいちゃった? だいじょうぶたよ、僕が君の幸運の天使だから」
991「俺が護りたいものは自分の地位じゃねぇ!お前の笑顔だ!!」
992「俺のこと・・・好きになってもいいんだぞ?俺か?俺はずっと前からお前が好きだ・・・」
993「触れられるものだけが全てじゃない・・・たとえば・・・俺の心はお前だけのものだぞ?」
994「お前の涙をぬぐうにはハンカチじゃ小さすぎるな・・・しかたない・・・俺がなめとってやるよ」
995「いつだって俺はお前の傍にいるぞ・・・たとえお前が裏切ろうとも俺は味方だ!」
996「私は・・・あなたのことしか見れないの・・・だからお願い・・・もっと私を・・・見て?」
997「おっおにいちゃんっ!なんで私のパンツみてにやにやしてるのよっ!・・・私を見てよ・・・」
998「いつだってそうだった・・・あなたは他の人だけ・・・いつになったら私を見てくれるの?」
999「あっ!ほらあれ!なーんてなwってごめんごめん・・・でも怒ってるお前の顔もかわいいぞ?」
1000「やぁっ・・・そんなに・・・つよ・・・く・・もう・・・だめぇ~(出来るだけ卑猥に)!あぁ~あ・・・ポッキー折れちゃった・・・(普通に)」